無理な若作りも相手によっては吉

たまに30代後半くらいのオジサンで無理に若作りしている人がいます。

いい年して流行の最先端の格好をして頑張っています。

モテる気まんまん狩る気マンマンで気合が入っています。

いつまでも肉食系としての狩猟本能を忘れないという点で見習うところもあります。

その反面、斜に構えた人たちからあざ笑うような視線を送られたりもします。

しかし、そんな視線、気にしているのか気にしていないのか、

全く意に介している素振りを見せずに女性を口説いています。

そして女性の反応も以外に悪くなかったりします。

40代でお兄系、ギャル男系のファッションでウィッグまで付けて、

路上でナンパをしている人もいますが、たまに成功していたりするんです。

やっぱりファッションは常識だけに囚われていても面白くないし、

悪いことが起こらない代わりにいいことも起こりません。

シンプルで無難なファッションは無難な結果しか生み出さないものなのです。

いつでもチャレンジャーとして大きな結果が欲しいなら、

時には周りが引くほどの踏み込みが必要になってきます。

彼らは30代のおじさんでもまだまだ行けるんだということを

気づかせてくれました。人間自分がおいてると思った時ファッションも中身も

ダサくなるものですね。

 

30代のファッション雑誌は何を読む?

30代の男性をターゲットとしたメンズファッション雑誌は

色々ありますが、どんな雑誌がいいのでしょうか?

具体的にはLEONとか、GAINER、Safariなどが有名ですね。

ちょいワルおやじなんて言葉が流行りましたが、

モテるおやじを目指すというコンセプトのファッション雑誌です。

ジローラモなんかがモデルとして出ていたような気がします。

その頃、よくジャケットにジーンズのスタイルが流行りましたね。

しかしながらそんなファッション誌に紹介されている服やアクセサリ、

シューズなどのアイテムを見てみると目玉が飛びでしょうなほどの

値段がしてビックリしてしまいます。

一体誰がファッションにそんなお金をかけるのでしょうか。

年収1000万円稼いでいても家庭があれば、あんな高い服は

普通買いたくありません。我々普通の会社員や自営業者は高くても

アウター、インナー、パンツ、シューズと揃えて5万円くらいで済ませたいものです。

ファッションというのは値段じゃありません。

モテることを考えるとGAINERやレオンのような雑誌のアイテムは

コストパフォーマンスが非常に悪いとしか言いようがありません。

なので雑誌は必要ないと管理人は考えています。

読むべき雑誌は特にありません。ネットの情報で十分です。

30代男性はメンズファッション情報をネットで収集しましょう。

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